慰安婦強制連行と徴用工の真実&ライダイハン。日韓併合の真実について説明しよう。

(割と長いですが、まあ3分ほどあれば読了しますんで、ぜひお付き合いください。)

はっきり言おう。

そもそも日本が当時の大韓帝国を侵略し、植民地化(欧米列強言うところの)、奴隷化したという事実は一切ない。

事実は「併合」。企業に例えるなら、合併。
しかもこれを日本に依頼してきたのは大韓帝国側。
当時の大韓帝国、既に破産状態で亡国寸前。更にソ連の南下に飲み込まれる一歩手前であった。

経済的・政治的に行き詰まっていた大韓帝国は、日本に救いを求め、併合を望み日本に助けを求めた。というのが事実。
要は日本に泣きついたわけだ。

当然日本政府はこれに驚き苦悩する。
意見は真っ二つに分かれ、議論は平行線。

政治的に最も強く反対したのは伊藤博文、言論側に立ち猛反対したのが福沢諭吉。
という話は、説明不要でしょう。
特に伊藤閣下は「彼の民族とは絶対に関わってはならない。」と最後まで強硬に反対し通した。
伊藤閣下、長州藩士であった青年時代より外遊の経験豊富で、世界各国を訪れ、国際情勢に精通しており、各国の内情に詳しく、確たる信念があっての発言であろう。

結果、日本政府は止む無く日韓併合を決意し実行に移す。
この話が信用ならないと思われる方は以下の出版物等に是非目を通してほしい。

日韓併合―韓民族を救った「日帝36年」の真実-祥伝社黄金文庫-崔-基鎬
韓国がタブーにする日韓併合の真実

韓国の大学教授による著作であり、多少の偏りはあるもののほぼ真実が記してある。

日本が止む無く併合を決意した理由は、言うまでもなく、ソ連による南進に対する脅威と恐怖。

本来日本にとって、半島を侵略してまで奪うメリットは全くもって皆無。
有り体に言えばわざわざ貴重な戦費と兵士を投入してまで侵略する旨味はまるで無い。

一口に言って、彼の地は無い無いづくしの土地であるわけである。

まず資源が無い。金品も無い。財産と言えるものは無い。文化も無い。
肝心の土壌は全域ほぼ酸性の花崗岩地帯であり、農地として劣悪な環境で農業生産力は世界でも最低レベルで価値は無い。当然酪農も期待出来ない。原資がないわけだから、当然ながら産業も無い。人的資源すら無い。

労働力も期待出来ない。理由は長らく根付いた儒教精神の悪弊で基本的に男子は働かないという伝統。男子は昼間から酒を喰らいタバコを吸い、寝転がってばかりだったという。労働は女子のする事。彼ら産まれながらに怠惰な男子を働かせる為には相当の訓練が必要であろうことは想像に難くない。

そんな苦労を引き受ける必要は我が国にはない。

チャイナは彼国を長らく冊封体制下の属国として扱ってきたが、朝貢物の粗末さに度々激怒している。

(ちなみにアジアの国々でチャイナの冊封に従わなかった国は日本のみである。興味のある方は、聖徳太子の業績について調べていただきたい。「王」の呼称を拒否し、国際的に「天皇」という言葉を始めて示した人物である。)

そも「朝鮮」という国名はチャイナが、彼国の統治者をチャイナ属国の「王」として認める際に命名した名前で、その意味するところは「朝貢物が少なくかつ粗末な国」ということであるそうだ。

(ちなみにチャイナ統治者は、「王」ではなく自称「皇帝」)

李朝時代には、最早チャイナを喜ばせるほどの貢物は無くなり「貢女」なる10代の処女を奴隷として差し出すしかなかった。
受け取る側のチャイナ皇帝は「醜い女ばかり」との不満を朝貢使節にぶつけたという。
チャイナもチャイナだ。呆れたもんである。
貢女

年頃の娘を持つ朝鮮半島の親は李氏朝鮮により「貢女」に選ばれ、連行されることを恐れ、娘の顔を傷つけたり、敢えて障害を負わせたりしたという。
そこまでしながらも、チャイナ皇帝からは「醜女」扱い。
悲惨極まりない話である。

話を戻すが日本にとって、半島を手に入れること自体、管理するリスクのみ負うデメリットばかりでメリットは皆無だったということ。

数千年に渡り、チャイナですら手を出さなかった理由がここに明白である。

李朝末期の半島はソ連侵略待ったなしの状態で、実現すれば、日本は喉元にドスを突き付けられた状態になる。

地勢的に半島はそもそもそういう土地であり、日本が半島を死守するのは必然。
歴史的にも、長年露西亜の南進を恐れた日本は何度も半島を外敵から守り続けてきた。
日清戦争開戦の理由しかり、日露戦争開戦の理由しかり。

国家防衛に当たり、半島を緩衝帯に置く必要性は必然絶対条件だった。
それは平成の現代でも同様だが。

日本政府にとって、半島死守はやむなき選択であり、大韓帝国合併やるかたなし。
大韓帝国側の要求を飲むしか無かったというのが事実。

これを知らない日本人があまりにも多過ぎて驚くわけだが、義務教育の教科書でも高校の教科書でも未だに真反対の嘘が書かれている。
これは米国をはじめとする戦勝国による日本に対する愚民化政策(GHQによるWGIP)の産物であり、当のワタシですら18を超えるまで山川出版の教科書の記述を可憐にも信じていた。

さて合併決定後、国家として崩壊状態だった半島の復興に着手する。
「内鮮一体」の思想の下、平等・対等の併合政策が始まる。

実に90%を超える文盲大国であった彼国に5,000校を超える学校を建設し義務教育を施すことを手始めに。
白人による支配であれば、ここで例えば英語あるいは蘭語等の自国語を押し付けるだろう。

しかし諸兄驚くべし。
日本は、第一国語としてまずハングルを教える。
さらに漢字の読めなくなっていた彼国民に漢字も教える。
「日帝は朝鮮民族からハングルを奪った」と妄言を騙る輩が多いが、事実は全くの逆。
日本語については、第二国語として教えたに過ぎない。

その他、鉄道、ダム、電気、上水道等、ありとあらゆるインフラ整備を半島全体に施し、近代化を完成させた経緯は説明するまでもないでしょう。
さらに驚くことに軍事教練まで行なっている。
反乱のリスクを負ってまで、である。
国家予算の大半を削ってまで。

大日本帝国、、どんだけお人好しやねん。つう話である。

ちなみに統治したアジア各国のインフラ整備、当時国の文化・歴史・言語の復興、軍事教練は全ての国において実施している。

例えば、インドネシアに侵攻した際、日本軍はインドネシア人とは全く戦っていない。戦ったのはオランダ軍。
インドネシアをオランダによる植民地奴隷化政策から解放したのが日本軍というわけである。

ものの数日でオランダ軍をインドネシアから追い払った精強な日本軍をインドネシア人は熱狂しながら称えたという。
この地でもまた、あらゆるインフラ整備および現地人に対する軍事教練を行っている。銃器などの武器も与えている。

「オランダ軍がまた攻めて来たら、自分達で戦えるようになれ。」と。

「大東亜共栄圏」構想は妄想ではなく、実行に移されていたわけである。

仮に。
欧米式の「植民地化」に倣うなら、まず手始めに李王朝を滅ぼすのが先決でありさらに知識層を殲滅し、誇りと文化と言葉を奪い、愚民化統治を行うのが常套。
しかし日帝はそれを一切行なっていない。

しかしなんと日本は欧米式とは逆に、李王朝を立て直すことにまず着手する。

証左となる事実が、日本国皇室からの李朝皇太子に対する降嫁。
半島民族を平等に扱うという基本姿勢がここに明示されており、あまつさえ「奴隷化」「植民地化」などなかった事実の証明に他ならない。

李朝皇太子に嫁いだ方が有名な梨本宮方子内親王殿下。
殿下は、後の昭和天皇裕仁殿下の皇后第一候補であり、皇室において最も重要な地位にある貴人であった。

当時学習院中等科に通う少女であった殿下は、新聞紙面でこれを知り、一人涙に暮れたという。

その後の半島での妃のご活躍はご存じの通り。
21世紀の現在に至るまで韓国国民の尊崇を受け続けている稀有な日本人の一人。
興味のある方はこちら。

梨本宮方子内親王殿下

話が長くなったが、要するに日本は朝鮮民族をかくも大切に扱い、優遇してきたのが事実。
内地の日本国民が食うや食わずの状態だったのにかかわらず。

当然、彼らを奴隷化した事実などあり得ない。
敗戦が近くなり、内地の青年男子の殆どが徴兵され男子の人口が激減しているが、半島からは一人として徴兵されていない。

日本青年の貴重な人材である国立七大学・帝大生はおろか、プロ野球選手、関取らが最前線に送られ、無残な戦死を遂げている。
有名どころでは沢村栄治らがそれである。
鎮魂の碑_(日本プロ野球)

もう一度言う。半島出身青年の徴兵は一人もいない。

朝鮮青年の集団強制連行の事実もない。

多少の徴用は確かにあった。当時彼等は「日本人」だったわけだから、当然の話。

ジブリ映画「火垂るの墓」のワンシーンに、少年少女たちが学校に行かせてもらえず、軍需工場などに徴用される場面をご存知だろう。

徴用は、当時の日本国民の義務であり、全ての学生が動員されている。

私事、実父は昭和一桁生まれの戦中派であり、戦時中は小学生であった。
彼曰く、疎開先で学校に行くことは全く無く、畑ばかり耕していたという。
つまりはそういう時代だったわけだ。

ちなみに半島からの「徴用」はわずか「245人」だったことが判明している。

徴用工
近年公開された映画「軍艦島」 など全くのファンタジー、虚構・捏造だという事がおわかりだろう。

言うまでもないが、いわゆる「従軍慰安婦」と呼ばれる女性たちの強制連行もまた明らかな捏造である。

当時の慰安婦は、朝鮮女性も日本女性も「志願」あるいは親の身売り。
しかもその80%以上が日本人である。

内訳は東北地方の貧農の出身者が大半だったとか。
まさに「おしん」の世界。それが悲しい現実だったわけだ。
貧しい時代だったのだ。
台湾人が語る「従軍慰安婦はみんな志願だった」

ちなみに1965年の「日韓基本条約」に調印した朴正煕韓国元大統領は、戦時中は日本軍の中尉。
日本軍の高級将校だったわけで、軍部の内情に通じていたはずである。
であれば、慰安婦について何も知らなかったとは考えられない。

しかし、彼は日韓基本条約において、「慰安婦、徴用工への賠償」を含む日本からの総額8億ドルもの賠償を受け取っている。
両国の過去の問題を全て水に流すことを条件に、である。
つまり、1965年に既に一切の請求権を放棄しているわけである。

何もかもとうの昔に済んだ話である。

要するに、戦後の賠償問題の全てが彼国にとっての単なるビジネスに過ぎない。
慰安婦賠償もビジネス。徴用工に対する賠償要求もビジネス。
全てが賠償という名のビジネスである。
ひとことで言えば、タカりビジネス。

自国民をたばかり、道具として利用するという悪質極まりないビジネス。

気の毒なのは、その事実を一切知らされず、受け取った賠償金の中から一銭も金銭を貰えていない韓国国民に他ならない。

哀れな話ではないか。

日本政府は「被害者に直接現金を渡したい」と韓国政府に要望している。
しかし、韓国政府はそれを拒否し「我々が責任を持って分配する。」と断言している。

さて、みなさんの予想通り、韓国政府は全額を国家予算として使ってしまっている。
被害者には未だに一ドルたりとも分配してはいない。

さらに日本政府は、韓国政府に何度も何度も公式謝罪している。

そして、何億ドルもの賠償金を何度も何度も払っている。
もちろん謝罪も賠償も全く必要ないわけだが。

なんとも不幸なのは、韓国国民がその事実を知らされていないこと。
賠償金の事実も知らされていないから、国民はただただ日本のみを恨み謝罪と賠償を要求し続けている。

女性の人権がどうのときれい事を並べながら、自国民を騙し続けているのは韓国政府。
自国民を愚弄しているのが他ならぬ韓国政府。

実に哀れなのは、韓国国民ではないか。

さらに、事実を知ったため「親日派」とレッテルを貼られてしまった知識層は、激しい迫害を受け、酷いケースでは有罪判決・逮捕・投獄までされている。

「帝国の慰安婦」著者に有罪判決

親日ホームページを作った13歳中学生を逮捕し投獄か 「親日は許さぬ、殴り殺せ」

このように平然とシビリアンコントロールを行う政府など、最早民主国家とは呼べない。
チャイナや北朝鮮などの軍事独裁国家と何ら変わりはない。

国民を政治利用し、賠償ビジネスの走狗として利用し、自国民を愚弄し苦痛を与え続ける韓国政府こそ覚醒せねばならない。

そして、ファンタジーに過ぎない「日帝植民地時代」は遙か昔の話であり、外交的にはとうの昔に解決している案件であると断言できる。
しかも全てが「捏造」であり事実ではない。

しかし考えてみよう。
件の「ライダンハン問題」はたった「ついこの前」の事実であり、生き証人が今現在何万人も生きており、ベトナムで苦しい生活を強いられている。
動かぬ「証拠」が人の命として生き続けている。

「日帝植民地時代」は終わった話であるが「ライダンハン問題」はまさしく現在進行形の生きた案件であり、韓国政府は真摯に対応する義務がある。

欺瞞は最早許されない。

自国民に対する言論統制を弄することも全くもって許されない。

韓国政府の「正気」に一縷の望みを求めるしかないと考える今日この頃である。

【閲覧注意】ライダイハンって何?ベトナム【韓国虐殺犯罪】

最後にお時間のある方は、このお写真でも。
日韓併合前の朝鮮半島

誇り高き勇敢なる猛虎軍と青竜軍

ちょっとわし、ラクダに頭来すぎて、ガマンしていたリミッター解除することにしたわ。笑。

んで、

誇り高き韓国軍、猛虎軍と青竜軍などにについてちょこっと説明。

ま、とりあえず始めに一言。

日本と米国がそれぞれに作った「朝鮮兵取り扱いマニュアル」が酷似してる。

日米が相談して作ったわけじゃなくて、全く別々に作ったものらしいんだけど、中身がほぼほぼ同じなんよ。
まあ、笑えるわ。

https://www.google.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/chanu1/entry-10874893520.html

大東亜戦争(太平洋戦争)において、当時「日本人」だった朝鮮人を日本軍は一人として徴兵していません。

それほど、朝鮮人に対して日本は気を遣っていたのです。
日本国内では、兵隊の数が足りず、学徒動員までしたにもかかわらずです。

プロ野球選手や力士ですら、がんがん前線に送られていき、ことごとく戦死しているのにかかわらずです。

朝鮮人に対しては徴兵をせず、「志願兵」のみを募りました。
朝鮮人達はなぜか喜んで志願し、6,000人(たった6,000人)の募集に対し、その60倍以上の志願者が集まり、そこから厳選して日本軍に参加させたそうです。

さほどの志願者が集まったという事実がどういうことなのか、私には想像もつきません。

欧米列強の考え方からすると、欧米で言うところの「植民地」の男子はどんどん徴兵され、真っ先にもっとも危険な最前線に送られています。

ロシアなどに蹂躙されたポーランド人などが良い例ですよね。
日露戦争などでは、日本軍人がロシアの送り込んだポーランド兵と激烈な戦いを経験しています。

しかし、日本は朝鮮を植民地とは考えていなかったため、朝鮮人を一人として徴兵してはいません。
「内鮮一体」の平等思想以上のものがここに表れています。

ところが、朝鮮人の兵隊たちはほとんど物の役に立たなかったそうです。

前線で敵兵に遭うと「哀号」と叫んで武器を捨て、敵前逃亡する。
あるいは土下座して命乞いをする。

という惨状が当たり前だったようで。

中には勇敢な英雄的朝鮮兵もいたそうですが、ほとんどの兵が全く役に立たなかったらしく、当然ながら後方に送られ、日本軍の後塵を拝することになったようです。

朝鮮民族の男子は基本的に意気地がなく、怠惰、さらに怯懦な性質を持っており、一人の朝鮮兵に対して二人の日本兵が付き添い、無理矢理督戦させるしか方法がなかったそうです。
これはもう足手まといでしかありません。

あとは、後方へ送るしかないわけです。

しかし、そういう状況になるとたちまち朝鮮民族の性根が出たそうで、無抵抗の民間人に対する強姦や略奪、虐殺を始めてしまったんだとか。

これでは、戦時国際法を頑なに守ろうとした日本軍としては、扱いようもない愚劣な軍隊だったということになります。

志願して集まった朝鮮兵は、結局役に立つどころか、邪魔にしかならなかったようです。

面白いことに、1950年以降の朝鮮戦争の時の韓国兵も同様だったようで、支援した米軍の頭を悩ませたそうです。

韓国兵はとにかく弱く、北朝鮮軍隊に押されに押され、簡単にソウルを明け渡し、その後難無く釜山まで押し込まれてしまいます。
釜山を落とされては韓国軍は滅亡するしかありません。

韓国軍を支援していた米軍の士気も低くて当たり前。弱くて当たり前。

強制的に連れて来られたアメリカ兵達が、縁もゆかりもない韓国人の為に命を捨てて戦う義理はなく、朝鮮半島支配を命がけで狙う金日成率いる北朝鮮軍に押されるのは必然だったでしょう。

ここで驚くべきことが起こります。
窮地に陥った韓国軍最高司令官の李承晩大統領が、日本人に懇願し、対馬に亡命させてほしいとオネダリするのです。

一応、朝鮮戦争時、韓国側の掃海支援に当たっていた日本としては、韓国側の支援者であったわけですが、これを受け入れることは余りにも危険です。

当然公式な回答は出しませんでした。
当たり前ですね。

ちなみに李承晩といえば、日本が戦後GHQの支配下にあり、武装解除され、防衛力を奪われた状況下にあった時、隙を突いて日本海に突然一方的に「李承晩ライン」なるものを引き、島根県隠岐の島管轄の竹島を不法占拠した当事者です。

厚顔無恥も甚だしい恥を知らない低脳者です。

こういう輩を日本では、コウモリ男と呼びますわね。笑

これが「大統領」ですから、彼国の民度や推して知るべしです。

朝鮮戦争は、その後米国の依頼により、イギリス、フランス、カナダ、オーストリアなどの連合国軍の支援を受け、戦局はやっとのこと好転し、からがら38度線まで北朝鮮軍を押し返し、やっとこさ休戦を迎えることが出来ました。

連合国の支援がなければ、韓国は北朝鮮に100%侵略されていたであろうという体たらくです。

まあとにかく、韓国が対外戦争で勝った試しがないという証左であります。

さて、話は飛びまして、アメリカのベトナム侵略に移ります。

アメリカがベトナムを侵略しにかかった理由は依然意味不明で、当のアメリカ国民にも理解されていません。

ま、それはさておき、韓国はアメリカの要請を受けてベトナムに韓国軍を派兵したと主張してます。

しかしその実態は、アメリカからの支援金が欲しくて、アメリカに媚び、お願いしてベトナム派兵に参加させてもらった、というのが真相です。
要はアメリカからのドル欲しさに派兵した傭兵部隊に他なりません。

ところがこの韓国軍が弱い弱い。
アメリカにとって全くもってなんの役にも立たないお荷物になってしまったのが実態です。

ベトコンを前にすると、例の如く「哀号」と叫んで敵前逃亡します。
銃を投げ捨て、ベトコンに土下座して許しを乞います。
これでは戦力になるわけもなく。

となると、前線から撤退させられ、後方に送られることになります。
日帝時代の朝鮮兵と同じ扱いです。

してまた、韓国軍は同じことを繰り返します。

後方に送られて、安全になった韓国兵は、ベトナムの無力の民間人の暮らす村々を襲い始めます。

「韓国猛虎軍」とか「青龍軍」とかいかにも勇猛な名称に彩られた韓国軍兵士達は、武器を持たない無抵抗のベトナム民間人を襲い、老若男女問わず、虐殺、強姦、略奪をし始めるわけですね。

老人や婦女子、子供を虐殺します。
そして、年端もいかない少女を引き出して輪姦します。
妊婦の腹を軍靴で踏みつけて、腹を破り、胎児を引き出して、銃剣で突き刺し、火の中にぶち込んで焼き殺します。

子供たちの両手両足を切り、火の中にぶち込んで焼き殺します。

強姦した少女をの陰部に銃剣を突き刺し、えぐり、乳房を切り取り、最後には殺してしまいます。

韓国軍のベトナム民間人虐殺はさまでに過酷なものだったわけです。
「猛虎軍」「青龍軍」の名称が笑えるではありませんか。

これには、米軍も手を焼いたらしいですが、ベトナム戦争を正当化しなければならないアメリカは、この事実を無視せざるを得ません。

ベトナム戦争自体、アメリカにとって記憶から消したい間違った戦争犯罪であるわけですから。

だから、韓国軍の蛮行をアメリカはことさらに肯定することができないわけです。

そして、この韓国軍の蛮行により産まれたのが、ライダンハンです。

韓国政府は、日本に証拠も何もない捏造を突き付ける前にすべきことがあります。

それはベトナムへの謝罪と賠償です。

形だけの謝罪はタダだからすることでしょう。

賠償する気はさらさらないでしょう。

なぜなら、高潔を旨とする誇り高き民族、朝鮮民族にはそんなことは出来ないでしょうな。

ま、いずれにしろ、韓国は今や経済的に破綻を迎えています。

我らが安倍首相は、最早韓国に経済的援助を一切しない。

2015年の日韓合意は「手切れ金」と周囲に漏らしているそうです。

最早日本側は、いわゆる非韓三原則

「助けない、教えない、関わらない。」

を粛々と守るべき時に今更ながら気づくときがようやく来た。と痛感してしかるべきところに至ったと思うべきであります。