誇り高き勇敢なる猛虎軍と青竜軍

ちょっとわし、ラクダに頭来すぎて、ガマンしていたリミッター解除することにしたわ。笑。

んで、

誇り高き韓国軍、猛虎軍と青竜軍などにについてちょこっと説明。

ま、とりあえず始めに一言。

日本と米国がそれぞれに作った「朝鮮兵取り扱いマニュアル」が酷似してる。

日米が相談して作ったわけじゃなくて、全く別々に作ったものらしいんだけど、中身がほぼほぼ同じなんよ。
まあ、笑えるわ。

https://www.google.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/chanu1/entry-10874893520.html

大東亜戦争(太平洋戦争)において、当時「日本人」だった朝鮮人を日本軍は一人として徴兵していません。

それほど、朝鮮人に対して日本は気を遣っていたのです。
日本国内では、兵隊の数が足りず、学徒動員までしたにもかかわらずです。

プロ野球選手や力士ですら、がんがん前線に送られていき、ことごとく戦死しているのにかかわらずです。

朝鮮人に対しては徴兵をせず、「志願兵」のみを募りました。
朝鮮人達はなぜか喜んで志願し、6,000人(たった6,000人)の募集に対し、その60倍以上の志願者が集まり、そこから厳選して日本軍に参加させたそうです。

さほどの志願者が集まったという事実がどういうことなのか、私には想像もつきません。

欧米列強の考え方からすると、欧米で言うところの「植民地」の男子はどんどん徴兵され、真っ先にもっとも危険な最前線に送られています。

ロシアなどに蹂躙されたポーランド人などが良い例ですよね。
日露戦争などでは、日本軍人がロシアの送り込んだポーランド兵と激烈な戦いを経験しています。

しかし、日本は朝鮮を植民地とは考えていなかったため、朝鮮人を一人として徴兵してはいません。
「内鮮一体」の平等思想以上のものがここに表れています。

ところが、朝鮮人の兵隊たちはほとんど物の役に立たなかったそうです。

前線で敵兵に遭うと「哀号」と叫んで武器を捨て、敵前逃亡する。
あるいは土下座して命乞いをする。

という惨状が当たり前だったようで。

中には勇敢な英雄的朝鮮兵もいたそうですが、ほとんどの兵が全く役に立たなかったらしく、当然ながら後方に送られ、日本軍の後塵を拝することになったようです。

朝鮮民族の男子は基本的に意気地がなく、怠惰、さらに怯懦な性質を持っており、一人の朝鮮兵に対して二人の日本兵が付き添い、無理矢理督戦させるしか方法がなかったそうです。
これはもう足手まといでしかありません。

あとは、後方へ送るしかないわけです。

しかし、そういう状況になるとたちまち朝鮮民族の性根が出たそうで、無抵抗の民間人に対する強姦や略奪、虐殺を始めてしまったんだとか。

これでは、戦時国際法を頑なに守ろうとした日本軍としては、扱いようもない愚劣な軍隊だったということになります。

志願して集まった朝鮮兵は、結局役に立つどころか、邪魔にしかならなかったようです。

面白いことに、1950年以降の朝鮮戦争の時の韓国兵も同様だったようで、支援した米軍の頭を悩ませたそうです。

韓国兵はとにかく弱く、北朝鮮軍隊に押されに押され、簡単にソウルを明け渡し、その後難無く釜山まで押し込まれてしまいます。
釜山を落とされては韓国軍は滅亡するしかありません。

韓国軍を支援していた米軍の士気も低くて当たり前。弱くて当たり前。

強制的に連れて来られたアメリカ兵達が、縁もゆかりもない韓国人の為に命を捨てて戦う義理はなく、朝鮮半島支配を命がけで狙う金日成率いる北朝鮮軍に押されるのは必然だったでしょう。

ここで驚くべきことが起こります。
窮地に陥った韓国軍最高司令官の李承晩大統領が、日本人に懇願し、対馬に亡命させてほしいとオネダリするのです。

一応、朝鮮戦争時、韓国側の掃海支援に当たっていた日本としては、韓国側の支援者であったわけですが、これを受け入れることは余りにも危険です。

当然公式な回答は出しませんでした。
当たり前ですね。

ちなみに李承晩といえば、日本が戦後GHQの支配下にあり、武装解除され、防衛力を奪われた状況下にあった時、隙を突いて日本海に突然一方的に「李承晩ライン」なるものを引き、島根県隠岐の島管轄の竹島を不法占拠した当事者です。

厚顔無恥も甚だしい恥を知らない低脳者です。

こういう輩を日本では、コウモリ男と呼びますわね。笑

これが「大統領」ですから、彼国の民度や推して知るべしです。

朝鮮戦争は、その後米国の依頼により、イギリス、フランス、カナダ、オーストリアなどの連合国軍の支援を受け、戦局はやっとのこと好転し、からがら38度線まで北朝鮮軍を押し返し、やっとこさ休戦を迎えることが出来ました。

連合国の支援がなければ、韓国は北朝鮮に100%侵略されていたであろうという体たらくです。

まあとにかく、韓国が対外戦争で勝った試しがないという証左であります。

さて、話は飛びまして、アメリカのベトナム侵略に移ります。

アメリカがベトナムを侵略しにかかった理由は依然意味不明で、当のアメリカ国民にも理解されていません。

ま、それはさておき、韓国はアメリカの要請を受けてベトナムに韓国軍を派兵したと主張してます。

しかしその実態は、アメリカからの支援金が欲しくて、アメリカに媚び、お願いしてベトナム派兵に参加させてもらった、というのが真相です。
要はアメリカからのドル欲しさに派兵した傭兵部隊に他なりません。

ところがこの韓国軍が弱い弱い。
アメリカにとって全くもってなんの役にも立たないお荷物になってしまったのが実態です。

ベトコンを前にすると、例の如く「哀号」と叫んで敵前逃亡します。
銃を投げ捨て、ベトコンに土下座して許しを乞います。
これでは戦力になるわけもなく。

となると、前線から撤退させられ、後方に送られることになります。
日帝時代の朝鮮兵と同じ扱いです。

してまた、韓国軍は同じことを繰り返します。

後方に送られて、安全になった韓国兵は、ベトナムの無力の民間人の暮らす村々を襲い始めます。

「韓国猛虎軍」とか「青龍軍」とかいかにも勇猛な名称に彩られた韓国軍兵士達は、武器を持たない無抵抗のベトナム民間人を襲い、老若男女問わず、虐殺、強姦、略奪をし始めるわけですね。

老人や婦女子、子供を虐殺します。
そして、年端もいかない少女を引き出して輪姦します。
妊婦の腹を軍靴で踏みつけて、腹を破り、胎児を引き出して、銃剣で突き刺し、火の中にぶち込んで焼き殺します。

子供たちの両手両足を切り、火の中にぶち込んで焼き殺します。

強姦した少女をの陰部に銃剣を突き刺し、えぐり、乳房を切り取り、最後には殺してしまいます。

韓国軍のベトナム民間人虐殺はさまでに過酷なものだったわけです。
「猛虎軍」「青龍軍」の名称が笑えるではありませんか。

これには、米軍も手を焼いたらしいですが、ベトナム戦争を正当化しなければならないアメリカは、この事実を無視せざるを得ません。

ベトナム戦争自体、アメリカにとって記憶から消したい間違った戦争犯罪であるわけですから。

だから、韓国軍の蛮行をアメリカはことさらに肯定することができないわけです。

そして、この韓国軍の蛮行により産まれたのが、ライダンハンです。

韓国政府は、日本に証拠も何もない捏造を突き付ける前にすべきことがあります。

それはベトナムへの謝罪と賠償です。

形だけの謝罪はタダだからすることでしょう。

賠償する気はさらさらないでしょう。

なぜなら、高潔を旨とする誇り高き民族、朝鮮民族にはそんなことは出来ないでしょうな。

ま、いずれにしろ、韓国は今や経済的に破綻を迎えています。

我らが安倍首相は、最早韓国に経済的援助を一切しない。

2015年の日韓合意は「手切れ金」と周囲に漏らしているそうです。

最早日本側は、いわゆる非韓三原則

「助けない、教えない、関わらない。」

を粛々と守るべき時に今更ながら気づくときがようやく来た。と痛感してしかるべきところに至ったと思うべきであります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です